読書の秋がやってくる

ずっと気になっていたものをやっと買えました。

DOWNYのfebreze。

普通のfebrezeの倍位の値段ではありますが、とてもDOWNYです。
香水が要らなくなるんじゃないでしょうかね?
febrezeだから消臭とかの効果もある訳だから香水って考えりゃ安いよね。

そして8月は結構本を読めた1月になりました。

買ってずっと読んでなかったヤツとかも要約消化出来ました。

もう今更的なヤツもやっつけたし。

中でも面白かったのは 橋本治/大不況には本を読む
これは面白いと言うか為になる感じ。

その前には 「電子書籍の衝撃」を読んだから本のあり方って言うのも色々な言い分がありますね。

どうなんだろう?やはり電子書籍主流の時代になるのかならないのか。

個人的には紙で読んでる方が落ち着くんだけどな。
今はみんな電車とかで本は読まないのか。

携帯のゲーム充実してるしね。

ただ!自分もこれから初めての試み。
パソコンで「ジョジョの奇妙な冒険」全巻を読んでみます。

ハマるのかハマらないのか。

ハマナカ。