夏の風物詩

しかし、夏というのはイベント事が非常に多い。

ここ数年、やはり仕事で見に行く事が出来なかった東京名物花火大会の1つ「江戸川花火大会」を見に行く事が出来た。

昼間は暑いが、夕方になると涼しさを感じる上にこの奇麗な夕日。

こんなに凄い花火は久しぶりに見た。
なんだかんだ花火は凄いなと実感。

しかも目の前で花火が上がるため、火の粉が飛んでくる程の近さ。
龍さんありがとうございました。

そんでもって花火が終わると、いよいよ秋の雰囲気を感じだす頃合いです。
単調になりがちなファッションも色々と工夫が出来る様になってくる季節の到来。
個人的にスニーカーよりブーツが好きなんですが、やはり夏はサンダルに依存してしまう事が約8割。

今年はレパートリーが増えたこのブーツ達をどの様に履こうか思案中の所、magiの半端丈パンツは何にでも合わせやすいと思い、しばらくの間履いてみようと思う。

どうでもいいが友人の仕事をした展覧会で良い詩を見つけました。

人はみな何かを隠している。

ぼくがそれを探し求める。
             ージャック ケルアック

楽しみな季節の到来です。

浜中。